茶の間でおま。

本とかテレビとか宝塚とか。

「激流」#6

ひいいいいい!!!!

なんか幼女誘拐みたいなふいんき(ryになってきた・・・!!

 

 

冬葉失踪の謎が明かされて、まさかの真相にうそーんってなって、ああ・・・たぶん原作読んだ時もきっとこのがっかり感をあじわったんだろうな・・・って二度目のダメージでかい。

広げまくった風呂敷を上手にたためなくなってるのが最近の柴田さんの作風なんじゃないかとおもってる。

最終回、高橋一生くんがどんなオチをつけてくれるのか、ハードル上げまくって楽しみにしてるので関係者各位たのむ。