茶の間でおま。

本とかテレビとか宝塚とか。

関西テレビ放送開局55周年記念ドラマ「神様のベレー帽」~手塚治虫のブラック・ジャック創作秘話~

田中圭ちゃん出演ドラマとして視聴。

はて、わたしはなぜこのドラマを見てるのでしょう?と途中何度も疑問に思ったんですけど、こういう扱いに文句を言いながらも楽しむのが田中圭ちゃんファンの正しい姿なんですよね、ええ、わたしも解脱いたしました。

ほんとに田中圭ちゃんの姿を見るのは久しぶりで、相変わらずブレないビジュアルにほっとし、ただそこにいてくれるだけでわたしに癒しをもたらしてくれるその存在感に涙しました。生きててくれてありがとう。

たまにこうやって姿を見せてくれるだけで、こんなにもしあわせな気持ちにさせてくれるなんて、ただものじゃないっすよ、まじでまじで。

連ドラ初主演となる秋ドラマももうすぐ始まるみたいだし(見られるかどうかは未だ不明)それのウォーミングアップだと思えばよいです。

 

あとは、大島優子ちゃんの可愛さと、剛の非凡さを見せつけられた二時間でした。

あいにく手塚氏にそこまで思い入れがないものでな・・・