茶の間でおま。

本とかテレビとか宝塚とか。

新井素子「イン・ザ・ヘブン」(1)

 

イン・ザ・ヘブン

イン・ザ・ヘブン

 

 

新井素子御大の短編集。

わたしの青春そのものなんだけど、変わらない文体が大人になりすぎてしまったわたしには合わないという不幸><変わらないでいることもたいへんだろうけど、それを受け付けなくなってしまったことを自覚するのもつらいです。