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茶の間でおま。

本とかテレビとか宝塚とか。

6月の記録

・2008年月組日生劇場公演「グレート・ギャツビー

あさこさん主演作。としゆりゆうちな揃い踏み。しかしやはりイケコだった。絶望した。もりえさんとあひさんの並びは迫力があって素敵だった。今の月組さんにはいないタイプの男役さんだと思う。あと「TAKARAZUKA 100th Anniversary Disc」で聞いてたベニーさんの「朝日が昇る前に」がこの演目だったのか!!!ってなったのが一番盛り上がりました。

 

・「十月十日の進化論」

第7回WOWOWシナリオ大賞受賞作の映像化作品を見ました。

もう田中圭ちゃんに飢えててやな・・・その欲求は満たされたのですが如何せんわたし主演の人が苦手だった!悔しい!!エロい田中圭ちゃんさいこうに素晴らしかったのにラブシーンにきゃーってなれなかったのほんとに悔しい。

あの寝相がものすごく酷いキャラっていうのが愛しすぎた。おうちではともかく、電車の中で居眠りしちゃうときもあんな壮絶な寝相をいちいち披露してたらたいへんだと思うのよ・・・。

赤子と田中圭ちゃんという、なかなかに乙女心をいたぶられた映像ではありましたが、とりあえず少しは飢えを解消できたかな。

 

・「Dr.倫太郎」最終回

みんな幸せになれてほんとうによかった\(^o^)/出来過ぎた大団円だけどでもやっぱりハッピーエンドってしあわせ。しかしながら高橋一生くんが結局最後まで出る出る詐欺だったのゆるさないお^^

でも「恋愛とかでしあわせになるとか思っちゃだめ。しあわせは別問題だからね」とか高橋一生くんに言われるとドキドキしますね。

愛とは執着。

 

・「アイムホーム」最終回

結局田中圭ちゃんの出番あれだけでモチベーションだだ下がりの中の最終回だったのでいっちょも盛り上がれませんでした。ざんねん。

今クールはコレと倫太郎と後はNHKのロクヨンの三本のみ・・・?ますますドラマ離れが著しい。夏ドラマ、少しは楽しめるとよいな・・・ぁ・・・