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茶の間でおま。

本とかテレビとか宝塚とか。

月組大劇場「NOBUNAGA/Forever LOVE!!」

大劇場行ってきましたー。

今回はなんと初のダブル観劇です。同じ演目を二回見るのは宝塚では初めてですwまだまだわたしにも初めてのことがたくさんあるからタカラヅカ楽しい。

いつもは一回しか観られないから前の方にしか座らないんですけど、初めて二階席のしかもB席というのに座りました。上から見る舞台はまた違った世界で新鮮でした。舞台は確かに遠いけど、ドームの天井席とかに比べたらぜんぜん肉眼で見られるしどんと来いだったわ(初見のお芝居をノーオペラで見ました)(完全オペラなしで見たのも初めて)もう一回は初めて自分では選べないお席(貸切除く)に座りました。緊張。わたし下手派なので自分で選ぶときはいつも下手側の席なんだけど、この選べないお席が上手でこれまた新鮮な視点でしたね・・・!おかげさまで上下両方から見られてよかったです。

さて、お芝居です。NOBUNAGAです。事前予習に長政正伝を読みました(別に感想書く)(そのうち)その影響が多分にあったことは否めなくてその先入観が果たしてよかったのかどうかしんぱいだったのですが(特に長政さまの「あの日」というセリフが正伝のあの冒頭の二人の出会いのことを指すのだとしたら)(あわわわ)(そりゃあの日は忘れがたい日でしょうとも)正伝で語られたのが信長と長政さまの愛の物語であって、唯一信じた存在であった長政さまに裏切られたことが信長にとっての絶望の始まりで自分以外は何も信じないというその絶望の深さに胸を痛めるわけですが、さて、長政さまはどうして裏切ったのか。それがよくわからなかった。もちろん長政さまには長政さまの事情があって、信長への屈折した感情もあって、後にひけなくなってしまっただけなんじゃないかなって思うのですが、両想いだった二人がちょっとしたすれ違いによって意に染まぬ別れ方をしてしまうというじれったいラブストーリーでしかなかったです。もう少し、長政さまのお気持ちがわかるセリフがあればよかった。信長の破滅は長政さまに裏切られたことからはじまった。すべては長政さまからはじまったのだ。

長政さまにおかれましては噂に違わぬ麗しさで、抑えたお芝居が余韻をもたらし、穏やかに運命を従容として受け止める度量の広さにただ感服するしかなく、それでも愛する人を守ろうとするその一途さとそれに応えるお市のこの上ないしあわせな表情にむねがいっぱいで言葉が出ないです。わたしとし子センパイが娘役ちゃんの肩を抱いたりすることにも心を痛める狭量っぷりなんですけど、お市の方はだいじょうぶだった。むしろ長政さまよりも寄り添うお市の表情ばかり見てしまった。そうであろう、幸せであろう、その腕に抱かれているかぎり兄であろうとなんであろうとなにひとつそれ以上にたいせつなものなんてないと思えたはず。帰蝶が父を殺されたことや郷土の人々が虐げられたことや住んでいた城を壊されたことを恨みに思うのとは対照的な姿だった。もちろんわたしたちはあの後、お市が長政さまを裏切ることを知っているし、長政さまがお市を逃がしてご自分だけ自害されることも知っている。それでも舞台の上では幸せな二人の姿しかなくて、だからこそなおさらにその寄り添う姿が切なかった。

わずかな出番ながらも圧倒的な存在感を示す長政さまのお姿にファンとしてはドヤ顔しかないのですが、かつては愛し合ったふたりが袂を分かち片方が命を落とすという物語はほんとうに切なくて、長政さまは信長のことをちゃんと愛していましたよと肩を落とすお屋形様にご注進さしあげたいきもちでいっぱいです。泣かないで。

印象に残ってるのはコマつんのバカ殿さまです。なんだあれさいこうか\(^o^)/おそらくバカ殿であることを自覚しながらもそうであるしかないもどかしさに怒りを信長に向けるしかなかった義昭の悲哀。最後みんなが見放してルイセくんまでもが離反した中、行きましょうってそっと声をかけて輿をかつぐひかちゃんの姿に泣かされました;;ひかちゃんやさしい;;癇癪起こす将軍様もご機嫌ななめな将軍様も拗ねる将軍様も思い通りになってへっへーんっていきがる将軍様も素晴らしかった。最高のコマつんだった。今も思い出すのは最後に貴澄センパイが助けに来た時に叫んだ「また象か!!!!」ですwwwツボに入りすぎてしばらく呼吸困難でしたwwww象wwwwwwwwwwwいや象なんだけどさ!!!コマつんの絶妙のセリフ回しに唸らされました。まさきさんの最後を一緒に見送ってくれてありがとう。

それから織田ンサーズのみなさま。役名はありつつもほとんどモブの扱いで愕然としたのですがロックミュージカルをロックミュージカルたらしめたのは織田ンサーズのみなさまだったと思います。登場するだけでものすごくテンション上がった。その中でも役目が与えられ、多くの人にスポットライトのあたるようになっていたのがなるほどまさきさんが言われた組子全員に見せ場をということなのだなって。登場人物が多いとどうしても広げた風呂敷が上手にたためなくなるけど、そんなことはぜんぜん気にならないくらいの組子総活躍っぷりでした。キューティー&ビューティーコンビのひびゆりがオペラ泥棒でしたが、れんこんちゃんを刺すひびきちゃんという設定にひじょうに悶えました。

恒興は信長の乳兄弟でもちろんれんこんちゃんとも交流があって、一説にはくれあちゃんはれんこんちゃんの元妻でれんこんちゃんの死後恒興が嫁に迎えたというのもあるようですが今回はその説は採用されずにざんねんでした。もつれあう人間関係。信行ではなく信長を選んだという家臣たちですが、やっぱりついていけないとみんなして刃を向けるじゃないですか。まさきさんはまったく動じず、その姿に結局家臣たちはふたたび忠誠を誓うわけですが、そのあたりはちょっと嘘やんって思いました。だって一度は刃を向けられたわけじゃないですか。それなのにやっぱりついていくわってそんなん許されるん????手打ちもんじゃね?????たぶん信長にとってはどうでもよかったんだろうなって結局誰も(長政さま以外)信じられなかったんだなってそういう印象しか残らなかった。敗北を認めたたまきさんが手のひら返したように信長にわんこのようにつきまとうのも違和感があって、おまいにはまだやり残したことがあるだろうって帰らせてただ一人旅立つその姿がまさにこの退団公演のテーマだったんだなって合点がゆきました。ショーもおなじ。まさきさんは、一人で、この夢の世界から旅立ちたいんだなって。一人で踊られた黒燕尾もそうだけど、ラブラバーが一人で振り返らずに大階段を昇っていく姿がまさにそうだったなーって。一人で行くから、勝手に行くから、だから気にしないで、いつも通りでいて、泣かないで、別れを惜しまないで。そんな声が聞こえた気がした。

 

(追記)

そしてショー。お芝居が夢ならショーは愛だと言われてますが、わたしにはどっちも愛に満ち溢れて見えた。まさきさんが両手の指の一本一本を大きく広げて劇場中を掴もうとする姿がだいすきなんですが、客席のみんながまさきさんにだきしめられているみたいな感覚だったし、しあわせなきもちでいっぱいになった。わたし、ちゃんとお別れを言うつもりだったんだけど、言えたのかどうか自信がないやー。絶対泣くに違いないって覚悟したけど、でも存外泣かなかった。「Voice」の時のほうが泣いた。まいまいさんのロケットにホロリとさせられ、ラブラバーが一人で大階段を上っていく姿に視界が滲んだけど、でもそれだけだった。何度もタオルを握りしめたけど踏ん張れた。まさきさんが泣くなっていうから(いや泣くなとは言うてない)いつも通り、を強調するから。突レポでも、客席が泣いてることを知らないまさきさんだけど、それはみんなまさきさんの姿が見えなくなってから泣くからだよ、ってファンの方が言われててさすがよく躾られてるまさきファンであることよ。泣いちゃったら、姿が見えなくなっちゃうからね・・・一秒たりとも見逃したくないんだよ・・・って言葉に泣かされる。泣いてる時間がもったいないからね!まさきさんが躊躇うことなく大階段の上を歩いて消えてしまってからのとし子センパイの表情がこの上なく切なかった。笑わないんだよね。ほかのみんなはわりと笑顔を見せてるんだけど、とし子センパイは少しも笑ってなくて、でもちゃぴがらぶらぶらぶ!って歌い出したところで一気に破顔するのがズルかった。ええ、ほんとうにズルかったです。

・プロローグのピンクのお衣装がベリーキュートでピースフル。あの襟がとても動きにくいらしくて某さまはお好きではないと言われてましたがw濃いめのピンクをまとうとし子センパイのハートフルでピースフルさが炸裂してて劇場内をいっぱいハートが飛んでるのが見えたよ(という病気ではないです

・もふもふモンスターのまさきさんが鏡張りの前で一人で劇場を埋める姿が圧巻。愛は当たり前だと思ってたけど実は尊くて激しいものだと知ったと歌うまさきさんの切なさ。愛は苦しいもので切ないもので儚いものでふしぎなもの。真実の愛はゆるすことだというフレーズが心に刺さる。裏切られてもっていう歌詞がNOBUNAGAを引きずってる。でもゆるす愛はだからこそ美しくて素晴らしいのだと。まさきさんの愛はわかりにくくて伝わりにくいのかもしれなかったけど、だからこそまさきさんの見せてくれる愛は誠実だったとわかるから。たくさんの愛をありがとう(重い

・次の場面の五人を先頭に高速で銀橋を駆け抜けていく月組子ちゃんたちがやっぱりハートフルでピースフル。多幸感。

・さてみなさん、MASAKI5のお時間です。一人ずつ当てられたスポットライトに浮かぶ目深にかぶられたソフト帽と赤い口紅の色が見るものを惑わす。暗闇の中で微動だにせずきりりと結ばれた唇が心を射抜く。とし子センパイが余裕綽綽といった体なのが憎らしほど。何度も射抜かれたわたしのハートはもうボロボロよ・・・なぜ、まさきさんはとし子センパイの顎を指で引き寄せ、ゆりぴょんの顔にあれだけ近づけるの???ふはははざんねんだったな!わたしのからだはもうそんなぬるいことでは満足できないのだよ!!!いやでもまさきさんのきもちはうれしかったよ・・・ありがとうやでぇ・・・まさきさんの隣でとしゆりがシンメで踊るのもこれがさいごか・・・ってさびしいや・・・(泣かないよ

・ほんでそのあとちゃぴこさんにまさきさんを奪われたとしゆりの二人が顔見合わせてぶーぶー文句言うてるのがほんとにピースフルでした。かみさまありがとう。

・まぁみり観劇の回では、まぁくん今夜は朝まで離さないぞ☆って指さしキラーンってしたまさきさんに続いてちゃぴこさんがわたしのほうがまぁ様よりもまさきさんのことが好きなんだからあぁぁぁって言うのも前日みりお様がいらしてた時と同じアドリブだったんだけど、みりお様の時にはなんのアドリブも出なくてTL総たまきさん頑張ってっていうふいきんだったのが、なんと!まぁ様のお名前を!!ちゃんと組み込んできたんですよーー。あー、頑張った!たまきさんちょうがんばった!!!って一気にTLが労いのふいんきに。ナウオンでも言及されてたし、きっとみりお様の時は反省会されたとおもうんだ。報われてよかったー。しかし報われなかったのがみりお様ですよwwwあの日一気にみりお様おめでとうTLになったのに次の日にはあっさりまぁ様にも同じことやるもんだから。さらに追い打ちをかけるかのように宙組さん観劇の回ではすっしーさんがご指名されてて一気にどんまいTLに。ほんとにみんなをふりまわすまさきさんたらファムファタルぅ!

 

(追追記)

・そしてファムファタルなまさきさんはまたしてもその魔性っぷりを発揮しまくって蝶のように渡り歩くわけですよね。アマァァァーーーってかちゃぴーのおむねを鷲掴みにするまさきさんはやりすぎである。そしてその時のかちゃぴーが完全に苦笑いだったんですけどほんとにまさきさんがすみませんねぇってわたしが代わりに謝っておくね。みやさまとのこなれ感が見てて恥ずかしいしコマつんとのなんだあの上級生のかわいさは!!!!ってちゃぶ台ひっくり返したくなる感じ。

・そしてまいまい登場です。ここでのまさきさんがひどい。日ごとにひどくなっていくようで、まいまいさんに熱烈に絡んでいって事故チューするは、はけたくないーーーってダダこねてみやさまたちに無理やり袖に連れていかれたり、おまえオトコヤクダローって女装三人組に逆ギレしたり、必死で連れてこうとするのに押すなーーって言ってみたりwwwそのうち三人に無視されて連れてってくれなくなっても知らないよwwwいやでもそこで喜々としてロケットに参加したら困るからやっぱり三人はがんばってまさきさんをつれてってあげてください。下級生たちに混じって踊るまいまいさんの何にビックリしたかってそのお衣装のだぼだぼ具合ですよ。下級生たちはぱつんぱつんではちきれんばかりなのに、まいまいさんたらもう。それが上級生というものなのですよね。初日映像見ても一番グッときたのがまいまいさんのロケットだった。娘役としてこの学年まで宝塚にいてくれるということの重さ。まゆみさんと違ってそんなにまさきさんと仲良しこよしな印象はないんだけど、それでもこうしてずっと一緒にいてくださってまさきさんと一緒に卒業されていくということはわたしたちに見えないところでお互いに支え合ってきたんだろうなと思えるから。まさきさんがお芝居ショーを通して最後にキスをするのはまいまいさんだった。はしゃぐまさきさんの姿と対照的なまいまいさんにやっぱり涙がとまらない。

・セクシーがセクシーでセクシーだった。以上。

・とし子センパイがカッコイイ。

・とし子センパイがカッコイイなんて百万年前から知ってるけど、見るたびにカッコイイを見せつけられて、うッ・・・って胸を押さえるしかない。ハートを撃ち抜かれるの何度目だとおもってるの。何度でも恋に堕ちる。

・いつだってとし子センパイは余裕たっぷりで、いっぱいいっぱいなわたしとはぜんぜん違っててわたしばっかりすきになってほんと酷い><><><ってやつあたりしたくなるから(逃げて

・パリピみあふれてて、二曲目に変わるときに男役ズがはけていくときに娘役ちゃんたちにちょっかい出していって、それを軽くあしらうさちぴーとかもう180度回って踏んで、って思うしかないんだけど、そのフフって鼻で笑って肩を竦める感じがもうたまらんのですよ!!!!!!

・とし子センパイのばか(やつあたり

・すき

・えるおーぶいいーが頭から離れなくなる罠。とし子センパイっぽい高音は誰だろう。ぽんちゃんかな。ここのコーラスがるみこさんジョーぽんちゃんとかほんとに憎らしいほどで。月組らしさが爆発してる。だいすき。

・今回はひびきちゃん激推しなのでこのアフリカ2(仮)の場面は外せないです。ひびきちゃんはずっとおとめの演じてみたい役に「裸足で踊る役」って書かれてて、それが今年のおとめでは項目自体が外されててそのことがわたしの中では大きな話題となってたんですけど(もちろんGJのアフリカ1の場面が過ったに決まってる)ここにきてまさかの夢が叶っちゃったかんじ???と大いに盛り上がったのでした。しかしながらひびきちゃんのおもってた「裸足で踊る」というのはもっとアダージオっぽいダンスでどっちかっていうとそのあとのゴールドの場面でのダンスみたいなやつを想定していたようで思ってたよりも激しいやつがきたねってことらしいですがwwwこの場面の長ということで鬼上級生ぶりを発揮したというひびきちゃんの姿を想像しながら見るとなおさら感動的。月が見てるよ、月が笑うよ、っていう月という言葉が織り込まれた歌詞が印象に残ってる。あいすちゃんのソロも素敵だった。ダンサーとしてのひびきちゃんの姿がとってもカッコよかった。今回のショーではいろんな人が歌手として使われててそのことも素晴らしいなぁっておもうんだけど、ダンサーも活躍の場面があってうれしいです。

・愛の賛歌の後ろで踊るれんこんちゃんが素晴らしくれんこんちゃんだった。華奢なのは相変わらずだし顔で踊りすぎだけど、それでも存在感を出してきてるからもっと(いろんな意味で)幅を出していこう!!

・まいまいさんのやさしい歌声にまたもや涙腺が決壊しそうになる。サヨナラ色のつよい場面はまさに我慢比べの耐久レース。負けるもんか。

・誰にも知れず月となる、というフレーズ。

・まさきさんがひとりだけ黒燕尾を着て歌う永遠という歌が、漆黒の世界に舞い降りた龍が月の世界を愛してしまったという物語で、「龍はひたすらに愛という種を蒔いた 龍はひたすらに愛という水を注いだ」という歌詞がほんとにダイスケ先生さあああああ!!!ってたぶん歌詞書きながら号泣したんだろうなって。一度芽生えた愛こそ永遠。ゆるしあい抱き合い愛こそ永遠。わたしは天にかえる。愛という新天地を求めて。はーーー、ほんとに大介センセイひどい。

・階段降り復活うれしいありがとうでも信じてた。としゆりの並びだけは決して絶やしてはならないってじっちゃんが言ってた。

・はーーーほんとにハートフルでピースフルなショーだった!!しあわせ!!!わたし、ちゃんとまさきさんにさよならって言えたかな。ま、いいや。さよならなんてべつに言わなくたってどうってことないし。たくさんの愛をもらってしあわせ。それだけでいいやー。

 

そして某お茶会に行ってまいりました。生まれて初めてのお茶会です。以前冥途の土産にDSにいっぺんは行っておかなくてはと思ってたのが、MPで叶ってしまったじゃないですか。残されたのはお茶会だったんですけど、それはきっと叶わないままヅカオタ卒業するんだろうなーって諦めててでも今回念願叶ってお茶会というものに参加してまいりました!これでとうとうヅカオタファイナルステージクリアしちゃった。

っていうかすごいね。っていうかすごいね?

映像では見たことあるしなんとなくふいんきも流れもわかってたつもりなんだけどこれ実際に体験してみるとすごいね?もうすごいって言葉以外でこなくなるよね。みんなさ、公演期間中は毎週のようにいろんなお茶会に参加してるじゃない。その場でしか聞けない公演のお話なんかはほんとに楽しくてうれしくて面白くてさいこうだったんだけど、でもそれ以上にジェンヌさんを間近にするということが無理だった。お手紙とかお渡しして握手してもらうじゃない(むり)何人かでまとめて記念写真撮ってもらうじゃない(むり)あまつさえ隣に座らされたりするじゃない(むり)プレゼント抽選会でいろんなものにサインしてもらったりするじゃない(むり)最後のお見送りでまた手渡しでお土産いただいたりするじゃない(むり)もう無理むり無理ぃーーってずっとおもってました。こんなの心臓がもたない。みんな強すぎるな!!!

とっても楽しくてほんとに楽しくてこの上なく楽しくてこんなに楽しくていいのかなって思うくらいに楽しかったのできっとあれは天国だったんだとおもう。これでもう思い残すことはないと思うの。