茶の間でおま。

本とかテレビとかすきなものたち。

2014-06-01から1ヶ月間の記事一覧

2013年月組「ME AND MY GIRL」

月組の伝統芸とも言うべきミーマイ、初見です(ドキドキ

「吉原裏同心」#1

すーみー花ーーー!! 舞台の上じゃないすみ花を見るのは初めて。なんだかすごい不思議な気分。隣にゆうひさんもいないし。どんなお芝居見せてくれるのかすごく楽しみです。初回は一言もセリフなかったけど! こいすけ久ぶり~~~!!ちょ、何してたん?元…

2009年月組「二人の貴公子」

みりお様のお誕生日という佳き日にスカステでオンエアされたことに感謝します。

高田郁「美雪晴れ」(33)

美雪晴れ―みをつくし料理帖 (時代小説文庫) 作者: 高田郁 出版社/メーカー: 角川春樹事務所 発売日: 2014/02/15 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (14件) を見る みをつくし料理帖シリーズ第九弾。 次が最終巻だってほんまですか・・・! クライマックスに…

道尾秀介「貘の檻」(32)

貘の檻 作者: 道尾秀介 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2014/04/22 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (5件) を見る なかなかに読み難かったところもあったのですが(方言とか)それでも最後に向かうにつれてテンションのあがる読書体験でした。 どう…

2009年花組「太王四神記」

ホゲちゃまーーーーーーーーー!!!な祐飛さんをたのしみにしてましたがなんじゃこりゃこのメンツは・・・! 大空祐飛(元宙1) 未涼亜希(現雪) 壮一帆(現雪1) 朝夏まなと(現宙) このあたりですよね。何組なのかさっぱりわからんわ・・・すみ花もいるしさ。…

2014夏ドラマ

自分メモ。 月20「ペテロの葬列」小泉孝太郎、長谷川京子、国仲涼子、ムロツヨシ、高橋一生 月21「HERO」木村拓哉、北川景子、杉本哲太、濱田岳 火21「あすなろ三三七拍子」柳葉敏郎、剛力彩芽、風間俊介、反町隆史 火22「東京スカーレット」水川あさみ 火22…

加藤シゲアキ「Burn.」(31)

シゲアキ先生の三作品目、拝読いたしました。 Burn.‐バーン‐ (単行本) 作者: 加藤シゲアキ 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店 発売日: 2014/03/21 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (3件) を見る もはやここまでくるとシゲの書いたもの、っていう意…

2010年月組「スカーレット・ピンパーネル」

ショーブランとアルマンの役替わり公演をスカステ様がオンエアしてくだすったので録画視聴いたしました!!! この調子でベルばらとかロミジュリとかの役替わりもじゃんじゃんオンエアしてくれていいのよ?

月組東宝千秋楽おめでとうございます。

春に始まったおめでたい三本立てが東宝千秋楽を迎えました。誰一人休演者を出すこともなく、ハードな演目を完遂されたことは素晴らしい偉業だと思います。ほんとうにお疲れ様でした。

「事件救命医2〜IMATの奇跡〜」

てっきり連ドラになるのかと思いきや、スペシャルドラマの第二弾として出されましたねえ。 前回の、日向が被疑者の息子だった!!っていうびっくりが、今回はあんまり引きずられてなくて、あんまりお話そのものも進展してなくて、これはどこまで続くんだろ・・…

花組中日劇場初日おめでとうございます。

みりお様のプレお披露目が今日からということで一日中そわそわしておりました。 みりお様の素晴らしい門出の目撃者になれたことはわたしにとってこの上ない喜びです。わたしが宝塚の世界に戻ってきてからは初めての新しいトップさん誕生。それがみりお様だと…

今野敏「隠蔽捜査」(30)

ドラマの原作を読もうキャンペーン☆ 隠蔽捜査 (新潮文庫) 作者: 今野敏 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2008/01/29 メディア: 文庫 購入: 6人 クリック: 54回 この商品を含むブログ (107件) を見る 原作に忠実なドラマだったことがよくわかりました。 どの…

「みをつくし料理帖2」

又次さんかっこいいいいいいいいいいいい!!!!!!又次さんをもう一度という二年越しの悲願がかないましたありがとうございます>< 原作全部読んでるので、又次さんがピーーッなこととか小松原さんがピーーッなこととか澪がピーーーーーッなこととか全部…

「SHERLOCK」S3#3最後の誓い

終わってしまったあああああああああああ!!!!!!そしてS4への布石きたああああああああああ!!!!!!!!!え、モリアーティ、生きてたの!?シャーロックの飛び降りの衝撃で、モリたんの遺体とかその後とかちゃんと出てこなかった気はするけどさ、…

雫井脩介「ビター・ブラッド」(29)

ビター・ブラッド (幻冬舎文庫) 作者: 雫井脩介 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2010/08/05 メディア: 文庫 クリック: 3回 この商品を含むブログ (6件) を見る ドラマのほうはちゃんと見ていないので比較はできないんだけど、でも数回見た感想としては、こ…

「MOZU」#9

長谷川さあああああああああああああああああんんんんんん!!!!まさかこんな展開になるとは思わなかったわ、ちゃんといいところ持っていったわー、ってそれが一番びっくりした回でした。長谷川さん転んでもただじゃ起きない。って感じ。世の中に絶望して…

「BORDER」最終回

うおおおおおおおおそうかあそうきたかあああああああああああああ!!! っていう最終回でしたね。いや散々煽ってくるから見る方も構えてしまってましたが、あそこで大森南朋を突き落したのはちょっとあざとかったですね、びっくりしましたけど! わたしも…

2011年月組「アルジェの男/Dance Romanesque」

スカステ無料開放日に録画したものを視聴。

「ホワイトラボ」#8

誰だろこのおにちくな犯人好みだわーって見てたら最後にクレジットで前田公輝って出てきた時の わ た し の 気 持 ち が わ か る か 。 クレジット出るまでわからんかったことがショックですた・・・いや、言われたら確かに前田公輝くんだわ・・・好みのはずだわ・…

「SHERLOCK」S3#2三の兆候

ジョンの結婚式すんごいよかったよおおお><><誰かの親友になることなんてありえないと思ってたシャーロックのびっくりっぷりと、それに応えるべく奮闘する姿に泣きました。友情に乾杯。限りなく愛情に近い友情に。親友が結婚してしまうことによって孤独…